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地震対策!!「ロケーション安否確認」サービスのご案内

世界ではベネズエラ、日本では東北や関東そして山梨とここ最近
大きい地震が続いています。

皆様の会社でも防災の様々な準備を始めているかと思いますが、
社員の方の安否確認の仕組みの導入はされておりますでしょうか。

KDDIでは、災害や緊急事態が発生した際に、従業員に対して一斉に
連絡を送信し、安否の回答を収集可視化するクラウド型のサービスを
提供しています。

このサービスは、月額の利用料を払えばドコモやソフトバンクなどの
他キャリアでもご利用可能です。(衛星を使うau Starlink Directはau回線のみ)
「ロケーション安否確認」
https://biz.kddi.com/service/location-anpi/
https://e-sankodo.com/pdf/location.pdf

また、オフィスを避難所にする防災品もお取り扱いしております。
https://e-sankodo.com/pdf/bousai01.pdf

お役立ち!小ネタコーナー

我々スタッフの思いつくちょっと便利な技や生活の知恵など、本文やテレワーク
とは関係の無いコーナーです。こちらはこちらでお役立てください。

エレベーターに乗ると、つい「閉」ボタンを押してドアを早く閉めようとする方も
多いのではないでしょうか。

実は、この「閉」ボタンは常に機能しているとは限りません。
公共施設や商業施設などでは、安全面への配慮から、
通常利用時はボタンを押してもすぐには反応しないよう設定されている場合があります。

これは、高齢者や小さなお子様、車いす利用者などが安全に乗降できるよう、
一定時間ドアを開けておくためです。

一方で、管理モードや点検時、荷物搬入時などにはボタンが有効になることもあります。
つまり、「閉」ボタンを押してもドアがすぐ閉まらないのは故障ではなく、
安全対策の一環であることが多いのです。

普段何気なく押しているボタンですが、その裏には利用者の安全を守るための
工夫が隠されています。次にエレベーターに乗る際は、少し意識してみると
面白いかもしれませんね。

それではまた!

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